捻挫

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捻挫

捻挫でお悩みの方へ

捻挫とは靭帯と呼ばれる、骨と骨をつなぎ関節を構成し支える部分が損傷することを言います。一般的に捻挫が起こりやすいのが足関節で、日常的に見られる外傷の1つであり、スポーツ外傷の中でも1番多いと言われています。その中の大部分は足を着いた際や切り返しの動作時に足首を内側に捻って痛めてしまう内反捻挫になります。
内反捻挫は内側に足首を捻る為、足首の外側の靭帯が引っ張られて損傷が起こります。
損傷すると、外くるぶしの辺りに痛みや腫れが生じ、足首を下や内側に曲げると痛みが出ます。また、数日後に内出血が出ることもあり、損傷がひどいと足全体が大きく腫れることもあります。このような症状でお悩みの方は当院にご相談ください。

捻挫を起こしたらBorn body鍼灸整骨院にご相談を

捻挫も受傷直後の最初の処置が重要になります。
早期のアイシングや固定などを行うことで、腫れも引きやすく、治りがとても早くなります。
当院では、スポーツや日常生活に早く復帰できるように症状、状態に合わせてリハビリを開始していきます。
「捻挫がくせになる」というのは、一度起こしてしまった捻挫を的確に処置できなかったことにあるということです。
適切な処置を行う事が大切になりますので痛み、違和感などお悩みの方も是非一度ご相談下さい。

 

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